地域経済研究 2016年の青森県市町村民所得が公開 1位は原発マネーで潤うあの村!? 青森県は1月9日、 2016年度分の県内40市町村すべての市町村民所得を公開しました。 そもそも市町村民所得というのは、 自治体の生産活動で1年間に発生した付加価値の生産・分配・支出を含め、 県民経済計算(都... 2020.01.10 地域経済研究
地域経済研究 2020年は青森市長選イヤー!4年間の小野寺市政を評価してみる 2020年は青森市長選の年! 2020年に突入し、 お役所では今週から仕事始めとなりました。 そして2020年と言えば、 何といっても1964年以来となる東京オリンピックが開催される年ですが、 青森市にとっ... 2020.01.07 地域経済研究
交通研究 主要公営バスでドラレコ未導入は【青森市営バス】だけだった!? バス事業者がドラレコの導入を進める理由は「あおり運転」? 最近多発している「あおり運転」ですが、 それに伴いドライブレコーダー(略してドラレコ)の購入者数も急増しています。 もし万が一あおり運転を食らった際には、 ... 2020.01.06 交通研究
地域経済研究 青森三大都市アンケートの結果発表 仕事/遊び/住環境でトップは? 先日実施した青森三大都市アンケート(青森・八戸・弘前)において、 「仕事」「遊び」「住環境」の項目別に投票していただきましたが、 遂にその結果が出ましたのでここで発表いたします。 仕事&遊びでは青森市優勢 住環境は八戸市が高評... 2020.01.05 地域経済研究
交通研究 【国鉄以来奇跡の復活!】奥羽本線津軽新城行の爆誕誕生秘話とは? 2016年3月26日の北海道新幹線開業に伴い、 奥羽本線では津軽新城~青森間を運行する新幹線アクセス列車が新設され、 それと同時に列車の行先表示器には、 JR発足以来見たことのない異例の「津軽新城行」が登場しました... 2020.01.04 交通研究
交通研究 JR青森支社への昇格、しつこいと言われようが私はまだ諦めませんよw ※当研究記事は以前別ブログ(既にBAN)にて執筆したリメイク版です。 2017年の話になりますが、 当時青森県はこのような要望をJR東日本に対してぶち上げていました。 その名も、「JR青森支社への昇格」! 現... 2020.01.03 交通研究
交通研究 南部縦貫鉄道線と十和田観光電鉄線が合体しBRTを導入したらどうなるか? 鉄道廃止後の選択肢はバス転換だけではない! 十和田観光電鉄線、南部縦貫鉄道線、下北交通大畑線、弘南鉄道黒石線。 これらの路線は青森県内で平成までに廃線となった私鉄です。 いずれもモータリゼーションや沿線人口減少等によっ... 2019.12.28 交通研究
交通研究 青森操車場跡地新駅を活用して青森市東西の人の流れを改善せよ!? 長年の待望であった青森操車場跡地に設置予定の新駅に対し、 これまで想定利用者数などが公開されるなど、 そこそこの準備が整ってきました。 そもそもなぜ青森操車場跡地への新駅設置が、 これだけ大きな課題になってい... 2019.12.23 交通研究